月刊エネルギーレビュー 2016年(平成28年)版 目次紹介
Jump to "ER BackNumber2016

1月号
 
白か黒を超え安全目標の設定を 発電設備技術検査協会 理事長
 
藤冨 正晴
2月号   わかりやすい情報で理解浸透を 日本原子力産業協会 理事長   高橋 明男
3月号   温暖化防止に向け具体策実行を 大阪市男女共同参画のまち創生協会 理事長   槇村 久子
4月号   ゆとり教育で新世代がはつらつ 山形県産業技術振興機構 理事長   結城 章夫
5月号   公衆被ばく対応の仕組みが必要 長崎大学 理事・副学長   山下 俊一
6月号   放射能調査の分析データを提供 海洋生物環境研究所 理事長   香川 謙二
7月号   産官学連携の橋渡し機能を強化 産業技術総合研究所 理事長   中鉢 良治
8月号   夢の実現に向け自分で力を持て 昭和女子大学 理事長   坂東 眞理子
9月号   経営改革に向け新規事業も推進 日本原子力発電株式会社 社長   村松 衛
10月号   差止要件を無視した仮処分命令 弁護士、名古屋大学名誉教授   森嶌 昭夫
11月号   パリ協定合意あるも楽観視禁物 国際環境経済研究所 所長   山本 隆三
12月号   調和ある多様性の創造を理念に 量子科学技術研究開発機構 理事長   平野 俊夫


1月号  日本のエネルギー確保はどうあるべきか
  エネルギーが社会を持続する
東京大学大学院 教授
 
大橋 弘忠
エネルギー供給と生命の危険
日本歯科大学 教授
  隈部まち子
  原発があるからこそ健康を目指す都市へ
相馬中央病院 内科診療科長
 
越智 小枝
  原子力発電所の稼働をめぐる「責任」論を考える
国際環境経済研究所 理事
  竹内 純子
  原発活用の選択は大きな前進
読売新聞 論説委員
  倉貫 浩一
安全で安定した電力が国の力 新潟県 刈羽村長   品田 宏夫
変革を求め原子力と共生し地域の発展を 柏崎青年会議所 理事長   田中 有人
原子力は安全対策を実効的に 京都大学大学院 教授   杉本 純
原子力再稼働で化石燃料輸入による貿易赤字解消へ 石油エコノミスト   藤澤 治
2月号  原子力との共生の今-地元の思いとは
福井県、安全確保の視点から 福井県原子力安全専門委員会 委員長   中川 英之
福井県、アジアの原子力人材の育成拠点に 福井工業大学工学部 教授   来馬 克美
新潟県、地域活性の視点から 新潟県原子力活用協議会 副会長   田口 洋治
「3・11」を克服し、地域の発展を目指す青森県 原子力産業と地域・産業振興を考える会 会長   末永 洋一
3月号  技術としての人工知能
人工知能の現状・課題とこれからの方向 国立情報学研究所 教授   山田 誠二
エネルギー産業における機械学習の応用と理論的限界 電中研システム技術研究所 領域リーダー   小野田 崇
マルチエージェントシステムによる社会推論 名古屋工業大学大学院工学研究科 教授   伊藤 孝行
データ市場と人工知能 東京大学大学院工学系研究科 教授   大澤 幸生
4月号  福島事故から5年「原子力はどこまで安全になったのか」
総合的な視点でリスク低減を 東京大学大学院工学系研究科 教授   岡本 孝司
柏崎刈羽原子力発電所における安全性向上のための取り組み 東京電力 柏崎刈羽原子力発電所長   横村 忠幸
浜岡原子力発電所3、4号機の安全性向上対策 中部電力 原子力部設備設計G グループ長   涌永 隆夫 他
原子力発電所の敷地の破砕帯評価における信頼性向上の取り組み 日本原子力発電 開発計画室長   星野 知彦
深層防護の強化に基づくプラント安全裕度向上の取り組み 東芝 電力システム社 軽水炉技師長   橘川 敬介
重大事故等対処のための安全対策の取り組み 日立GEニュークリア・エナジー 事業主管   今野 隆博
原子力発電所の安全性向上および再稼働に向けた取り組み 三菱重工業 原子力事業部 事業部長代理   加藤 顕彦
5月号  技術力に支えられた省エネルギー
運輸・交通部門
「新技術導入でエネ効率を改善」
東日本旅客鉄道 電気部電力課 課長   林屋 均
建物部門
エコエアポート実現に向けた多様な省エネ対策
東京国際空港ターミナル 施設部   栗田 桂佑
産業部門
「技術を活かす管理の徹底による省エネ」
省エネルギーセンター 理事・技監   判治 洋一
個人・家庭部門
「うちエコ診断」を実施
大阪市男女共同参画のまち創生協会 理事長   槇村 久子
熱利用部門
「隅田川」の再生可能エネルギー熱を利用」
東京都市サービス 技術部蓄熱技術センター所長   山川 智
6月号  石油最新事情
国際石油市場の急落 東京国際大学 教授   武石 礼司
中東の混迷と頻発するテロ 早稲田大学資源戦略研究所 招聘研究員   渋谷 祐
原油相場の行方 みずほ総合研究所 市場調査部 主任エコノミスト   井上 淳
日本の石油産業の行方 オイル・アナリスト   森山 善雄
7月号  一目でわかるヒートポンプ
ヒートポンプの開発と普及の現状 新エネルギー・産業技術総合開発機構   矢部 彰
岩坪 哲四郎
製造業の立場から見たヒートポンプ 神戸製鋼所 冷熱・エネルギー部営業室   前田 倫子
ビル用マルチのさらなる省エネに向けた取り組み ダイキン工業 テクニカルエンジニアリング部   塚田 直人
ヒートポンプと省エネ・CO2効果 ヒートポンプ・蓄熱センター 業務部   渡邊 幸芳
8月号  今、なぜ“もんじゅ”なのか
もんじゅの意義 東京大学大学院工学系研究科 教授   岡本 孝司
もんじゅの課題と現状 法政大学大学院デザイン工学研究科 客員教授   宮野 廣
もんじゅの安全性 東海大学工学部原子力工学科 教授   堺 公明
世界の中のもんじゅ 東京都市大学 大学院共同原子力専攻 主任教授   高木 直行
9月号  進化する放射線医療
放射線医療の現状と課題 放医研 外部被ばく線量評価チームリーダー   赤羽 恵一
陽子線がん治療の現状と将来展望 国立がん研究センター東病院 副院長   秋元 哲夫
技術革新や施設協働で治療の向上を目指す 静岡県立静岡がんセンター 陽子線治療科部長   村山 重行
民間初のサガハイマットの治療実績と将来展望 九州国際重粒子線がん治療センター センター長   塩山 善之
10月号  日本を背負う科学技術への期待
政策のための科学技術 東京大学大学院工学系研究科 教授   大橋 弘忠
物質・材料研究における科学技術イノベーションに向けて 物質・材料研究機構 理事   小出 康夫
原子力利用の課題解決と高度利用へ 日本原子力研究開発機構 部長   大井川宏之
量子科学技術による調和ある多様性の創造 量子科学技術研究開発機構 理事長   平野 俊夫
海洋科学技術が切り拓く地球規模課題への活路 海洋研究開発機構 上席研究員   稲垣 史生
新しい突然変異育種法の開発による多収イネの育成 農業・食品産業技術総合研究機構 放射線育種場長   加藤 浩
基礎研究の探究が育てる科学技術イノベーション 高エネルギー加速器研究機構 理事   岡田 安弘
核融合関連技術の学術研究を推進 自然科学研究機構 核融合科学研究所 教授   榊原 悟
11月号  プラントの長期利用への取り組み
原子力発電プラントの長期利用を総括する 東京大学大学院工学系研究科 教授   関村 直人
原子力プラントの長期利用の実態 原子力安全システム研究所 副所長   田中 秀夫
水力発電所の長期利用の課題 電源開発 水力発電部総括マネージャー   石黒友希夫
発電設備の長期利用における社会の認識 原子力機構   佐田 務
12月号  福島事故後の原子力規制を問う
原子力規制委員会の規制のありかた 弁護士   森嶌 昭夫
原子力規制委員会4年目の評価 大阪大学 名誉教授   宮崎 慶次
地球の反対側で感じる日本の原子力規制の姿 マクマスター大学 教授   長崎 晋也
青森県の原子力産業と原子力規制 原子力産業と地域・産業振興を考える会 会長   末永 洋一
地元立地地域の視点から 福井大学 名誉教授   中川 英之
福島第一原発の廃炉に向けた規制委と地元の距離感 福島民報社 編集局報道部長   安斎 康史
信頼回復は道半ば「政治からの独立」に疑問符 共同通信 編集委員   井田 徹治
来たるべき原子力分野のリスクコミュニケーションのために リテラジャパン 代表   西澤 真理子


1月号
 
「アラモ砦の戦い」米テキサス州 ルポライター
 
麻木田 尚太
2月号   「セミノールキャニオン州立史跡公園」米テキサス州 ルポライター   麻木田 尚太
3月号   「ビートルズの足跡をたどる」(前編)イギリス リバプール ルポライター   麻木田 尚太
4月号   「ビートルズの足跡をたどる」(後編)
イギリス リバプール
ルポライター   麻木田 尚太
5月号   「ジョン万次郎トレイル」(前編)
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
6月号   「ジョン万次郎トレイル」(後編)
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
7月号   「フリーダムトレイル」
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
8月号   「フリーダムトレイル」その2
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
9月号   「フリーダムトレイル」その3
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
10月号   「フリーダムトレイル」その4
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
11月号   「フリーダムトレイル」その5
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太
12月号   「フリーダムトレイル」(その6 最終回)
米マサチューセッツ州
ルポライター   麻木田 尚太


1月号
 
エコハウスの現実 東京大学大学院工学系研究科 教授
 
岡本 孝司
2月号   中国、第13次5か年計画でも原子力拡大へ
-シルクロード・製造強国戦略の柱に-
日本テピア総合研究所 主席研究員   窪田 秀雄
3月号   「もんじゅ」が抱える問題点の本質は何か 法政大学大学院 デザイン工学研究科 客員教授   宮野 廣
4月号   「地球温暖化防止の新たな国際的枠組み」
-COP21パリ協定の採択-
環境省地球環境局国際地球温暖化対策室長   大井 通博
5月号   「IEA2016年版中期石油市場見通し」 石油エコノミスト   藤澤 治
5月号   「高浜原発差し止めの大津地裁決定の問題点」 大阪大学 名誉教授   宮崎 慶次
6月号   「もんじゅ」の安全性を向上させる保守管理とは 東京大学大学院工学系研究科 教授   笠原 直人
7月号   2030年のエネルギーミックスを斬る 東京大学大学院工学系研究科 教授   岡本 孝司
8月号   原子力発電所の地震に対する安全性 東京大学大学院工学系研究科 准教授   糸井 達哉
9月号   最近の原子力訴訟を考える 弁護士・名古屋大学名誉教授   森嶌 昭夫
10月号   活断層の基礎知識と断層問題を検証する 首都大学東京 名誉教授   山崎 晴雄
11月号   イタリアのエネルギー現状と原子力 ミラノ工科大学 教授   二ノ方 寿
11月号   安倍政権の原子力政策を問う 東京理科大学大学院 教授   橘川 武郎
12月号   政府研究開発投資と科学技術政策 科学技術国際交流センター 理事   國谷 実


1月号
 
テロへの対策
2月号   レジリエンス
3月号   原子力安全を確保するために
4月号   全体最適をねらう


5月号
 
全体最適をねらうために
6月号   幸福とは何か
7月号   帰納から正しい演繹手法に
8月号   文明論と原子力発電
9月号   文化論と安全文化
10月号   自然科学と社会科学
11月号   先見の明
12月号   ロードマップを明らかに


6月号
 
固定価格買取制度(FIT)導入の概要
7月号   世界の再生可能エネルギー導入状況
8月号   太陽光発電の導入の動向(1)
9月号   太陽光発電の導入の動向(2)
10月号   風力発電の導入の動向(1)
11月号   風力発電の導入の動向(2)
12月号   バイオマス発電導入の動向(1)


1月号
 
地球ゴマで遊びながら学ぼう!
2月号   地球ゴマで遊びながら学ぼう!(下)
3月号   備長炭で電池をつくろう!
4月号   砂であそぼう!埋めたものが浮かび上がる?
5月号   春の野山へ出かけてみよう
6月号   氷を使って試してみよう
7月号   飽和食塩水でためそう!
8月号   シャボン玉をとばそう!
9月号   魚の耳石を集めてみよう!
10月号   サインペンの色を分析してみよう!
11月号   手作り缶詰めミカンにトライ!
12月号   アボガドロ定数を学ぼう!


1月号
 
ベイズの定理
2月号   安定マッチング
3月号   抜け感
4月号   傍観者効果
5月号   ウ・ソ・ヨ
6月号   コンマリ
7月号   自己組織化臨界
8月号   トライアル・アンド・エラー


9月号
 
宇宙と地球と人間と放射線
10月号   「放射線防護」が意味するもの
11月号   「影響の科学と管理の技術」
12月号   この国の放射線防護に係る制度設計


1月号
 
日本における保全とは
2月号   改善を阻害する規制とは
3月号   もんじゅはなぜ必要なのですか
4月号   プルサーマルとは
5月号   もんじゅを止めるとどうなるのですか
6月号   凍土壁のリスクとは
7月号   志賀原子力発電所はどうなるのでしょう
8月号   原子力発電所の検査が変わるそうですね
9月号   より良い検査とはどのようなものですか
10月号   原子力発電所は地震で壊れないのですか
11月号   もんじゅ廃炉の問題点
12月号   地球温暖化と原子力の関係は


1月号
 
初秋のカナダ、エネルギーに関する話題から
2月号   気候変動パリ協定の実現に向けて
3月号   住みやすさと貧困
4月号   暖冬中に原子力への寒風を吹いたグリーンピース
5月号   カナダの本気度が試されている 再生可能エネルギーへの投資の失速
6月号   カナディアンの誇りボンバルディアの苦悩
7月号   就職戦線変化なし&420異常あり
8月号   天然ガス社会からの脱却なるか
9月号   カナダの夏は楽しく、そして物入り
10月号   アルバータ州、グリーンへの挑戦
11月号   架橋反応と分解反応
12月号   政権交代も電気料金次第か


1月号
 
イエメン(輸出国)
2月号   ナイジェリア(輸出国)
3月号   (輸出国)アメリカ合衆国
4月号   (輸出国)オーストラリア
5月号   〈輸出国〉アルジェリア
6月号   〈輸入国〉アルゼンチン
7月号   輸入国 大韓民国
8月号   LNG輸入国 イタリア
9月号   ポーランド
10月号   輸入国 パキスタン
11月号   輸入国 フランス
12月号   〈輸入国〉中国


1月号
 
IEA 「「世界エネルギー見通し」15年版を発表」
2月号   COP21 「パリ協定後のEUのエネルギー・気候変動政策」
3月号   フランス「高レベル放射性廃棄物処分施設計画の現状」
4月号   インド「電力消費増対策に再エネに原子力も推進」
5月号   英国、フランス「大詰め迎える仏EDFの英国での原子力投資」
6月号   欧州委員会「原子力関連概要計画の報告書を発表」
7月号   フランス電力「英ヒンクリーポイントの最終投資決定は九月」
8月号   スウェーデン「エネルギー政策で与野党間合意が成立」
9月号   イギリス「EU離脱のエネルギー・電力面の影響」
10月号   フランス電力「英国での原子力新規建設は秋まで最終投資決定が延期」
11月号   英国政府「ヒンクリーポイントC原発建設を条件付きで承認」
12月号   ドイツ「高レベル放射性廃棄物を巡る動向」


1月号
 
バイオ燃料の現状と未来
2月号   113番元素の命名権獲得
3月号   生命科学の課題
4月号   イベルメクチン研究と大村智博士
5月号   ジカウイルス感染症(その1)
6月号   ジカウイルス感染症(その2)
7月号   ストレスに対応して体を守るホルモン〜グルココルチコイドとは
8月号   〜ストレスに対応して体を守るホルモン〜グルココルチコイドとは〜
9月号   発達障害について考える
10月号   大人のADHDについて考える
11月号   超高齢社会の課題解決に向けて
12月号   古くて新しい感染症『結核』の脅威


1月号
 
放射線の医療の明暗
2月号   放射線の見える化
3月号   ミュオンの利用
4月号   年代測定法の利用
5月号   今時の錬金術師
6月号   ラジウム(ラドン)温泉と地震と
7月号   元素の命名
8月号   トンネル効果
9月号   放射性同位体をプラスチックで測定
10月号   ノーベル賞で思うこと
11月号   架橋反応と分解反応
12月号   足と靴とX線


1月号
 
何でもありの迷宮エジプト
2月号   シェールガスが中東混乱の原因にも
3月号   なぜ世界から取り残されているか
4月号   「黒船来襲」にタクシー業界反発
5月号   紅海のソーラーエネルギー
6月号   イスラム教は欲望を制限?
7月号   「カネで買われた」と怒りのデモ
8月号   レールも伸びる酷暑のラマダン
9月号   脱石油目指すサウジの挑戦
10月号   紅海保養地の「別荘」
11月号   ナイルの恵みに限界説
12月号   砂漠の民に苦戦


1月号
 
タテマエとホンネ 高エネルギー物理学研究所 名誉教授
 
加藤 和明
2月号   「賛成」「やむなし」「迷い」 エネルギージャーナリスト   新井 光雄
3月号   地球温暖化対策は本当に存在するのだろうか? エネルギーコンサルタント   小野 章昌
4月号   機械との「競争」を「共創」へ 九州大学大学院 准教授   堀井 伸浩
5月号   専門家の品質判定法 高エネルギー物理学研究所 名誉教授   加藤 和明
6月号   「正義」が国を亡ぼすか エネルギージャーナリスト   新井 光雄
7月号   シェール生産はバブルだ! エネルギーコンサルタント   小野 章昌
8月号   政治家の品質劣化に対する経済学的処方箋 九州大学大学院経済学研究院 准教授   堀井 伸浩
9月号   一万トンの海鞘廃棄処分に思うこと 高エネルギー物理学研究所 名誉教授   加藤 和明
10月号   嫌な奴ら「テレビ的人間」たち エネルギー ジャーナリスト   新井 光雄
11月号   太陽光発電の困った真実「共食い効果」 エネルギー コンサルタント   小野 章昌
12月号   政治リーダーの作り方 九州大学大学院経済学研究院 准教授   堀井 伸浩

 エネルギーに一言

1月号
 
出会いから得たもの 東京都市大学 原子力研究所 准教授
 
岡田 往子
2月号   基礎教養の重要性 日本エネルギー経済研究所   村上 朋子
3月号   これからのエネルギー教育 教育関連出版社 編集者   新谷 明日子
4月号   参加型リスコミで議論展開を リテラジャパン 代表   西澤 真理子
5月号   震災から5年 電力自由化時代における消費者の選択 消費生活アドバイザー   浅田 浄江
6月号   イランでのエネルギー談義 日本エネルギー経済研究所中東研究センター 研究主幹   坂梨 祥
7月号   古典園芸植物の復活を目指して 理化学研究所 仁科加速器研究センター チームリーダー   阿部 知子
8月号   イノベーションと次世代の育成 東京大学教養学部 客員准教授   松本 真由美
10月号   期待! 地球を救う 東京医療保健大学大学院 教授   菅原えりさ
11月号    社会と技術の間で 日本エヌ・ユー・エス(株)環境調和ユニット   松永 陽子
12月号   市民教育としての「原子力」教育 東洋大学文学部 教授   斎藤 里美


1月号
 
英国人の合理性 別府大学国際経営学部 教授
 
阿部 博光
3月号   「きっかけ」の摩訶不思議 エネルギージャーナリスト   新井 光雄
7月号   移動カーニバル 早稲田大学招聘研究員   村田 貴司




  ●エネルギーと社会・暮らしとエネルギー
  ●随筆
  ●書評
  ●福島第一原子力発電所リポート




11月号
  「高速炉の炉心安全性試験EAGLEプロジェクト」
12月号
  「フランスの高速炉開発ASTRID計画とは」 佐賀山 豊


1月号   川内発電所「原子力再稼働に一番乗り」 木村 逸郎
5月号   核燃サイクルのパラダイムシフト 田下 正宣
6月号   「もんじゅ」の活用を 宮崎 慶次


1月号
  「福井大学 来春工学部を再編へ」福井大学大学院 工学研究科長:小野田信春
2月号   「混乱続く日本原電 敦賀2号機の地質問題」:ジャーナリスト 石井 孝明
3月号   電源開発 J-POWER:「タイのウタイガス火力2号系列が12月に運転を開始」
6月号   チェルノブイリ事故から30年(上)「チェルノブイリ訪問記」読売新聞東京本社科学部:船越 翔
7月号   チェルノブイリ事故から30年(中)「スラブチッチ市に学ぶ福島の復興」北海道大学大学院工学研究院・工学院 教授:奈良林 直
8月号   チェルノブイリ事故から30年(下)「放射線被ばくと健康影響」長崎大学原爆後障害医療研究所:高村 昇
10月号   編集長インタビュー:日本原子力発電 村松衛 社長に聞く「発電所運営を軸に新規事業に意欲」
12月号   「原子力開発体制「もんじゅ」の改革に関する提言」
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