本誌は、原子力工学を中心としたエネルギー全般の技術、政策、経済、社会、ならびに環境問題、科学技術に関する情報を提供する高度な総合月刊誌です。
 昭和56年の創刊以来、おかげさまで、全国の大学、有力企業の研究機関、中央および地方官庁で、関係専門集団の読者を確保するとともに、幅広い読者層から高い支持をいただいています。
 本誌の読者層は別表のように、高い社会的、経済的地位を占める知的エリート集団です。
 この精選された読者層のニーズにフィットする商品情報にとって、まさに本誌は濃密で効率的な媒体です。
 広告情報の費用対効果比は、ターゲットを濃密に絞りうるために、かなり高いという専門家の評価もいただいています。


創  刊
 
昭和56年1月20日
発行形態
月刊:毎月20日発行
判  型
 
A4 版
建 頁 数
60−68頁
発行部数
 
36,000部
販  売
予約制・有力書店
定  価
 
本体1,500円+税
年間購読料/18,000円+税(送料込み)

地域読者層
関東地方
48.3%
近畿地方
10.8%
中部地方
9.5%
東北地方
7.7%
九州地方
5.7%
中国地方
5.6%
北海道地方
4.4%
四国地方
4.3%
北陸地方
3.7%
企業別
石油、電力、ガス
19.5%
大学、研究所
17.8%
図 書 館
11.3%
官 公 庁
8.1%
建 設 業
6.7%
鉄鋼、非鉄金属
6.4%
テレビ、ラジオ
4.1%
新   聞
3.1%
漁   協
1.4%
自 動 車
1.2%
公社、公団
1.1%
銀行、商事
0.6%
そ の 他
18.7%

  • 核融合は実験室を飛び出せるか
  • 地球の熱環境とエネルギー
  • 原子力発電とミスターロボット登場
  • スペースパワーステーションに賭ける夢
  • ごみの熱利用
  • 軽水炉の安全対策
  • コンピューターとエネルギー
  • エネルギー資源北の宝庫カナダ
  • ウラン資源の技術・経済・戦略
  • 21世紀をにらむ新電気文明論
  • わが国原子力30年の歩み
  • チェルノブイル徹底追跡
  • 自動車100年文明論的考察
  • 20世紀エネルギービジョン
  • 新しい原子力技術「量子工学」
  • 省エネ時代の電気文明論
  • エネルギー源太陽
  • 増え続ける炭酸ガス地球は耐えられるか
  • 原子力発電所の24時間
  • エネルギーの昭和史と平成時代への展望
  • 地球環境と省エネルギー
  • 地球環境から考えるなぜ熱帯雨林は必要か
  • NIESの優等生韓国のこれから
  • 放射線の健康影響
  • 宇宙発電とSPS計画
  • 低線量放射線の健康影響
  • 原子力発電所と人間
  • 脱石油低公害をめざしてくるか電気自動車時代
  • 巨大プロジェクト膨らむ夢と現実度
  • 大学の研究用原子炉はいま
  • 空力式の新しい電力貯蔵に向けて

*オフ印刷
(消費税別)
表4  4色
1ページ
270×185(m/m)
600,000円
表2  4色
1ページ
270×175(m/m)
500,000円
1色
1ページ
270×175(m/m)
400,000円
表3  4色
1ページ
270×175(m/m)
450,000円
1色
1ページ
270×175(m/m)
350,000円
記事中  4色
1ページ
255×175(m/m)
400,000円
記事中  1色
1ページ
255×175(m/m)
250,000円
記事中  1色
横1/2ページ
125×175(m/m)
150,000円
記事中  1色
縦1/3ページ
255×55(m/m)
100,000円
記事中  1色
横1/4ページ
60×175(m/m)
80,000円

原稿締切日
4色広告
発売日の30日前
(完全版下)
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発売日の20日前
(完全版下)

 
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